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ナッシュから「もちもち水餃子の酸辣湯」が5月22日より新登場

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ナッシュから「もちもち水餃子の酸辣湯」が5月22日より新登場

緒方亜朗(ベンジー株式会社)

編集・商品調査担当noteX
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ナッシュ株式会社は、冷凍宅配食サービス「nosh(ナッシュ)」の新メニューとして、「もちもち水餃子の酸辣湯」を2026年5月22日(金)に発売しました。同社は「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける」をミッションに、管理栄養士と専属シェフが開発した、糖質30g以下・塩分2.5g以下の食事を提供しています。

今回登場した「もちもち水餃子の酸辣湯」は、手軽に食べられるスープメニューとして、リモートワーク時のランチや夜食にもおすすめです。

もちもち水餃子の酸辣湯について

「もちもち水餃子の酸辣湯」は、三元豚を使用したもちっとした食感の水餃子が主役。鶏ガラベースのスープに、中国のお酢の爽やかな酸味とラー油のピリッとした辛味が効いています。白菜、しめじ、きくらげ、青葱など、たっぷりの野菜も入っており、体の芯から温まる一品です。

商品概要

  • 商品名:もちもち水餃子の酸辣湯
  • 発売日:2026年5月22日
  • メニューURL:https://nosh.jp/menu/detail/1072
  • 栄養価(1個当たり):
    • カロリー 223kcal
    • たんぱく質 5.2g
    • 糖質 23.6g
    • 脂質 10.6g
    • 塩分 2.5g

※栄養成分値は都合により変更になる場合があります。

※レンジ加熱時は容器のふたを5~8cmほどしっかり剥がして加熱してください。

SDGsへの取り組み

ナッシュでは、環境に配慮した容器を使用するなど、SDGs達成に向けた取り組みも行っています。

パルプモールド素材の採用

お弁当容器には、冷凍宅配食サービスでは珍しい「パルプモールド」素材を採用。パルプモールドは、サトウキビ搾汁後の粉が主原料で、燃やしても有害物質が発生せず、土壌で分解され自然に還るため、環境負荷が少ないのが特徴です。仮に体内に入ったとしても健康被害が少ないとされています。

廃棄の手間を削減

パルプモールド容器は、電子レンジでそのまま温めることができ、使用後は家庭の燃えるゴミとして廃棄可能です。調理や後片付けの手間を省き、時短にも貢献します。

ナッシュ株式会社について

ナッシュ株式会社は、「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける」をミッションとして、商品の企画・製造・販売までを自社で一貫して行っています。管理栄養士と専属のシェフが開発した商品はすべて糖質30g以下、塩分2.5g以下の栄養価を満たし、約100種類の豊富なラインナップを提供しています。

2018年に「nosh」を販売開始し、2026年4月には累計販売食数1.6億食を突破。今後も「食事」を通して社会の問題を解決し、豊かな暮らしに寄り添うことを目指しています。

会社概要

  • 社名:ナッシュ株式会社
  • 所在地:大阪府大阪市北区中之島 3-3-3 中之島三井ビルディング16F
  • 代表者:代表取締役 田中 智也
  • 設立:2016年6月
  • 事業内容:nosh(ナッシュ)の製造・販売
  • 会社URL:https://nosh.jp/

まとめ

ナッシュの新メニュー「もちもち水餃子の酸辣湯」は、手軽に美味しく、体も温まる一品です。リモートワークや忙しい毎日を送る方の強い味方となるでしょう。

出典:ナッシュ株式会社のプレスリリース

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